2025年総括
昨年末に前倒しした機種更新のため今年のカメラ導入は少なめ
ただ、SD14破損事件により PentaxK-5 を K-5iis に更新したり
出物の SD1merill を導入したりした
その前後は不足しているAマウントの100mmマクロとEFマウントのマクロと便利ズーム等不足しているレンズの補充をした
しかし、撮影意欲は低下気味でこれぞといった画は撮れずにいる
そして、車のトラブルで出不精になり拍車がかかった年末
不定期的に入札している NikonD300 が図らずも落札
貸出中の D2x の穴を埋めるAPS-C機登板でニコンが最大勢力となった
デジタル機を見ると
今回最大勢力となったニコン勢は
トップ機の フルサイズ機D4 APS-C機D300 APS-C且つCCD機D200 の3台体制
ソニーは一眼レフは α900 のみでAPS-Cデジの NEX-7 がMFレンズ対応機となる
ペンタックスはAPS-C機のみだがローパスフィルターレスの K-5iis と CCDの K-10D という画質重視系となっている
同じく画質重視系だが圧倒的な高画質を誇るシグマSD-1Merrill
他にオリンパスは PL2 と PM2 に整理して
汎用のPL2 ペンタックス110レンズ専用機としてPM2という運用になった
また、リコーGXRはPM2に同行して補佐する形態になる
スマホに立場を奪われつつあるコンデジもブロクなどのアップ写真用とメモ用にCX-4を
水中もいける予備機にPXを携行している
他の機種はほぼ断捨利された
なお、フィルム一眼も
ニコン F2 F3 F4 FTn キヤノン F-1 NewF-1 トプコンREsuper ペンタックスMX オリンパスOM-1
中版の ブロニカ S2 ETR リコーフレックス
と整理した
レンズ補充の関係でカメラ本体の出入りもあるだろうがしばらくこの体制を維持したい
来年は撮影にも力を入れたいところ









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