2024年総括
ミノルタ110から始まった2024年
なるべく機材投資しないように気遣って始めたつもりが
トプコンREsuper をマクロレンズとセットで入手した
昨年からCCD機見直しを始めたがその上をゆく低画素高画質な FOVEON 画素機
この画質の良さは別格で画素数だけでは語れない旧型デジカメの面目躍如の象徴のようなカメラだ
このところ増えてきたAFレンズを使用するたび絞り不良でシャッターが切れないため、D2x や D200 でカバーしていたのだが
所詮APS-C機でフルサイズ機を補えるわけがない
そこで、同じ撮像素子で価格のこなれた D700 をどうにかゲットした
本当は D2 と D3 を売却して D4 というのが正解だったろうが D2x は何故か愛着があって手放せないため苦肉の策だった
コニカ Fマウント の KONISIROKU HEXANON 52mm F1.8 はARマウントの 52mm とは別物
この他 α 用に ミノルタのAFレンズ APO100-300 と 24-85 を揃え
キヤノン用に タムロン AF 20-40 ・・・と次第にAF化も進行中
今年処分したアーケロンは
以上11機
思い入れの有るものや苦労して手にしたものも有るが新陳代謝と資金繰りのため手放した
年末に一気に機種更新したことで処分も増えた
この後年越し後も処分が続く
新規導入したのは
これでフルサイズ率が上がり APS-C は CCD & FOVEON という図式か?
あと、K-5 が残っているが現在は予備機的存在だから保留
来年は撮影ももう少し頑張らねば




















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