2023年を振り返る


 今年は昨年から継続のデジイチマイブームを継続しつつトプコンから始まりました

トプコンはカメラ業界から撤退して40年以上経つのですが光学性能の良いレンズが揃っていて今でもファンが多い

安い方のUVトプコールでも良い写りをするので数本集まっています

マウントアダプターとマウント改造で殆どがFマウントで使用できるようになっています


SNSの影響でCCDデジイチに興味が湧き手頃なCCDデジイチというところでペンタK10Dをゲット


CCDの弱点を避けてうまく使えば色鮮やか特に青空は映えます


今年はなぜか物欲全開で行きましたがレンズからフィルムカメラまでミノルタに興味が湧いてきたのが昨年でしたが、デジイチも欲しい・・・(やばい)・・・コニミノも捨てがたいが後継のソニーが割安なので α700 をゲット

それ以前にレンズ有りき・・・ミノルタですがAマウントのレンズ買ってたりするから


可もなく不可もなくって感じですがミノルタ譲りのファインダーが秀逸


・・・ふと気づくとニコンが3兄弟に?
流れからCCDのD200をゲットしてしまう始末


これまた原色が映える


ちょっと蒸し返しのETRでチェキを改良してみたが


結果は散々でした


α の予備機にはCCDの α350 本当は上位機でフルサイズの α900 狙いではあったのですが、ちょっと手が届かないのでひとまずCCDで補充


ここまで揃うと出番が少なくなります
他のCCD機よりパキッとしないですがそれなりのシチュエーションでは特色を出してくれるかもしれません


レンズも多数増殖先程のトプコンやタムキュウも52BBがついかされ3本に


さらにAF Micro Nikkor 60mmF2.8 D


ペンタ用のタムロン28−105


1.4標準シリーズでミノルタのPG 50mm F1.4


ロシアンのインダスター61L/Z(ダビデの星)


マミヤSekor C 210mmと300mm タムロン24mm01B Cマウントのコズミカ12.5mm


ミノルタのAF24-85


稼働が減ったのでEOS-1Dmark2を売却したが


結局EOS-1Dmark3にグレードアップ


レンズは後述のツアイスプラナー


怒涛のNEX-7追加
レンズもお誂え向きのコニカAR50mmF1.4と28mmF3.5それとミノルタPG50mmF1.4


この時はミノルタ


その代わりEOS Mは売却


キヤノン用には待望のツアイスプラナー50mmF1.7
F1.4は高値安定なので取り敢えずF1.7で我慢

それとシグマのAFマクロ105mmですが残念ながらAF不良でした


オーラスにはAF Nikkor 50mmF1.8

今年はカメラレンズも充実しすぎました

来年は使いこなしになりますがちょっと増えすぎたので使い分けが大変になりそうです












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