レンズ交換式デジカメと移植レンズ

 デジイチの記事が長くなりすぎたのでレンズ交換式デジカメは分離

それぞれのセットを全て出してみました

カメラは左から


Sony NEX-C3

今や主力機APS-C16MpxCMOSセンサー、3インチ上下可動式TFTモニターと手持ちのデジカメの中ではなかなかの高性能...しかし、エントリーモデル

装着レンズは集合写真がKonicaHexanonAR52mmF1.8

個別写真はPentax110 24mmF2.8

Olympus E-PM1

たまたまですが小型軽量のPM1が入手できたのでコンデジのXZ-1の代役として使うことにしました

XZ-1の使い方が殆ど記録用かスナップとなり広角側で使うことが多くなり、それならばズームである必要性はなく1/1.63(=0.613インチ)のCCDから4/3(=1.67インチ)CMOSと画素レベルで高性能化することで画質を上げられると考えた

もちろんレンズも影響するのだがPenntax110レンズコンパクトフィルムレンズ、時には純正AFズーム等レンズ交換式ならではの写真が撮れる事を期待している

装着レンズは集合写真ではM.Zuiko14-42F3.5-5.6

個別写真がPentax110 18mmF2.8とYashinonDX45mmF1.7

Olympus E-PL2

だいぶくたびれたE-PL1をリプレイスするためにたまたまだが入手したもの、お約束の手ブレ補正不良だが実用上問題ない

性能的にもほとんど変わらないが動画の撮影時間制限が基本的になくなったのは大きい

集合写真ではM.Zuiko 14−42F3.5-5.6Rを装着

Canon EOS-M

レンズ交換式をM4/3からAPS-Cにグレードアップする計画で入手した

性能的に物議のある初号機だがMFレンズで使う分には問題なさそう

タッチパネルが逆に煩わしかったりするのは古代カメラ人だからか?

レンズは集合写真がEOSーEOSMアダプタ装着のEF18-55F3.5-5.6USM

個別写真は自称M55マウント装着のF.Zuiko32mmF1.7(OlympusPEN EED)

レンズは左前から

MacroFD55mmF3.5、FL50mmF1.4、Sigma Mini-Wide MultiCoated28mmF2.8(MD),MD50mmF1.7、Fujinon28mmF2.8(FujicaHalf),E-Zuiko42mmF2.8(Olympus35EC)、Rokkor45mmF2.8(MinoltaUniomat),Pentax110 18mmF2.8、Pentax110 24mmF2.8,YashinonDX45mmF1.7Eosm(Electoro35DX),Yashonin45mmF1.7m43(Electro35DS),F.Zuiko32mmF1.7(PenEED)、Tamron17mmF3.5,SMC-Pentax55mmF1.8,RikenonP28mmF2.8,XRrikenon50mmF2、ZuikoDigital40-150F3.5-5.6

レンズもカメラもとっかえひっかえ楽しいけどややこしいい

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